佐賀建設新聞に『セリタ建設の森林』の内容が掲載されました。
武雄市長さんを交えて全体記念写真!
小さな子供の参加していることに、すごく意味があります。
親から子で伝えること。
森林で遊ぶ楽しさ。
山の大切さ、役割、危ないことも・・・
身近なことから触れて、直接 体感して学ばせる。
セリタ建設は、森の手入れを行い、樹木観察や森林浴が楽しめる森へと整備していき、この活動が少しずつ広がり、参加者が年々増加出来るよう頑張っていきたいと思います。

| 著者名 | 環境まちづくり研究会/編集 東京商工会議所、エコピープル支援協議会/編集協力 |
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4月24日に開催された、 グリーンフェスタに、参加してきました。佐賀県は、県民協働による豊かで多様な森林づくりを通じて、森林・緑を県民共有の財産として社会全体で守り育て、未来に引き継いでいくという意識の醸成を図るために開催されています。
第7回目に当たる今回は、「佐賀県立二十一世紀県民の森」において、広葉樹約1,200本の植樹活動や森林づくりに関する講習会も行われました。
今回は、未来へつなげる森づくり講習会で、11年前に植えられた広葉樹の生育状況を観察しながら、侵入竹の伐採作業と環境に適した植樹の植裁を行いました。
カツラ・コナラ・ゴマキ・コヤブデマリ・ミズキ・ヤマザクラ)。
山を整備することは、海をきれいに保つ。
地球すべてが関係し共存しています。
動物や植物、細菌など微生物までさまざまな生ものがお互い支え合って暮らしています。
緑豊かな未来のために・・・